ムシのいい話

身近な虫たちのこと、音楽や文学や映画やアートや好きなものたちのこと。
3

おぼろ昆布

イシガケチョウが羽化った。
この時期は早いっすね、やっぱりさないでから一週間程度。

イシガケチョウ

背景の窓ガラス汚れ過ぎ、て言われても知らんもん。
やっぱり石垣というよりおぼろ昆布。
ベランダ側のガラスに止まってくれたけん、
今回は腹側からもピシャリ撮れた。

イシガケチョウ

よりいっそう白いっすね。
タテハチョウの仲間は4本足、とは言うものの、
よく見ると、退化したちっちゃい前足が見えます。

イシガケチョウ

でもこの足は止まったり歩いたりの役には立たんらし。
けーどー。
まったく役立たずのわけがない。
チョウの仲間は産卵の際、前足で葉をたたいて食草かどうかを確かめます。
やはりタテハたちの退化した前足にも、この大切な役目があるそうで。
そらそうですわね、それ、できんと。

このひとの最初汁はオレンジでした。
後翅のはしっこのオレンジの影響か、
なんとなく納得できる色ってのがね、これまた。
サナがらも美しきかな。

イシガケチョウ

イシガケチョウ



が、色がおかしかったほうのサナギは、さらに黒く変色して、
やはりお亡くなりの様子。
残念です。


−−−−−−−−−−


そして続報。
晴れてラパラになりました。

ラパラCD7


いや、ちがう、こっち
↓。

ミカドアゲハ

先週連れてきたミカドアゲハ
終齢を迎えてきれいなグリーンに変化しましたよ。
ちょっと大人になったぶん、ちょっと成長した葉っぱを食べるようになり、
それにあわせての体色変化なんやねー。
ラパラ目(眼状紋)のせいでりっぱな顔に見えるけど、ほんとの顔はこっち。
顔のはしっこの小さい点が目。
てゆうても、ちっちゃい粒状の単眼が左右に6個ずつ集まったもの。
かわいすぎる。

ミカドアゲハ

姫の「かわいい〜」攻撃にあいながらも、肉角はいまだ見せず。
肉角ってのは、アゲハ類の幼虫たちが、敵から攻撃されたときに頭から出す、
あのオレンジ色のくっさいツノ状のものですね。
これまで様々な幼虫たちとたわむれてきた姫、
扱い方がうまくなっとるんやろかねー。
それでもなかなかの我慢強さです。

このさい、一度は見てみたい、匂いも嗅いでみたい。
でも私はそれほど変態ではないと思う。

あれ? 考えてみたら、アオスジアゲハの肉角も見たことないかもしれん。



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2

大名

梅雨の晴れ間の虫歩き前に、幼虫ケースのチェックです。

ばっ!

外に置いとる、干物かごを改造して作った幼虫かごの中に
寄生バチが入っとる!
わざわざこんなとこまで来て、
わざわざこんな細かい網の目通り抜けてまで入るか?

と思ったけど、どうも1頭のイシガケチョウのサナギの色がおかしい。
もしかしてこれに寄生しとったやつがでてきたのかもしれん。
ただ、ざっと見たところ繭も見あたらんし、
サナギに脱出穴も見あたらんし、わからん。

今までは被害にあわんかったけど、やっぱり内飼いじゃないといかんかなあ。
イシガケのサナギ×2、ミカドアゲハの幼虫、ゴマダラチョウの幼虫、
このうち誰かがやられたかも。
やられてないこと、祈るばかり。

てことで、すべてプラケースに移して内飼いにした。
部屋の中が一気に「ごちゃ」っとなるけん、
できれば避けたいが致し方あるまいて。


で。
もともと内飼いだったダイミョウセセリが羽化った。

ダイミョウセセリ

ダイミョウセセリ


翅の白い部分の透け感が、写真じゃぜんぜん出とらんけど。
もっとちゃんと撮るつもりやったけど、相方の不注意でリリースとなりました。

ちなみますよ。
セセリチョウの仲間のほとんどが一般的に翅を閉じて止まるのに対して、
平たく広げて止まることが多いこのチョウの名前の由来は2通りある。
1.大名が通る時にひれ伏す町民の姿に見立てた
2.黒地に白い紋付袴を来た大名の姿に見立てた

おそらく100人中100人、2を採用したいところやろ。


これ、脱出後のサナがら。
白いのは外側についとるけん、どうやら最初汁、つまりは排泄物やないかな。

ダイミョウセセリ


幼虫は、ヤマイモ類の葉っぱを折り畳んで巣を作り、
普段はその中で生活する。ので、巣を壊さんと姿が見れん。

ダイミョウセセリ


外に出とるとこは1度しか見たことない。
大きくなるまでには何度か巣を作り直すはずやけん、
引っ越し中だったのか?

ダイミョウセセリ


サナギも巣の中に作るので、
これまた巣を壊さん限りは羽化後のサナがらしか見れん。
それで何がおもしろい? と問われるかもしれんけど。
ま、羽化したてのピカピカの姿が至近距離で見れる、ってとこ?
何か自信なくなってきた……

でもいいの!それで。



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2

ゴン太くん

今週も行ってきました、「ミカディング」。
とは、ミカドアゲハを見に行くことですけどね。

順調に大きくなった1頭と再会。(たぶん)
まあ〜〜、また愛らしゅうなって。
ゴン太くんそっくりやん、きみ。
てゆうても、平成生まれの若人にはなんのことやらさっぱりやろけど。

もちろん目にみえるところは目にあらず。約2センチ。

ミカドアゲハ


けど3頭おった木では2頭しか見つからず、
別の木にもっと成長したやつが。
うっすらとシール目が見える。約3センチ。
上が3齢、下が4齢? よーわからん。
アオスジアゲハと体つきは似とるけど、このあたりは色が全然違うんやねー。
アオスジはけっこう早い時期からグリーンやもんね。

ミカドアゲハ


ここまで大きくなっとったらあと1週間くらいでさなぐんやないか?
私「来週までおるかなあ」
姫「もう大きくなっとるけん、鳥にたべられるっちゃない?」
私「う〜〜ん、そやね〜」
姫「連れて帰ろう」

ひと枝あれば1週間持つやろ、
てわけでさらってきました。
とにかくグリーンの終齢幼虫とサナギが見たい!
確実に見るためには、やっぱりこの方法をとらざるを得んもんなあ。

地上からは見えん、上の方の葉にも食痕はいっぱいついとるし、
もっともっとおるんやろけど、羽化までこぎつけられるのは
はたしてどれくらいかなあ。


今回もシンプルにこのへんで。


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4

速報。とりいそぎ。

仕事中の夕方、流れる音楽の隙間に何やら
「ぶーん、ぶーん」とハチの羽音のような音が聞こえる。

なんやろ?としばし音を消してみたら……
あっ!
その音は部屋の中、幼虫ケースから。
そうです、このひとが羽化って、ケース内をブンブン飛び回りよったんです。

オオスカシバ

昨日、「羽化待ち中」と書いたばっかりのオオスカシバ
今まで飼育したのは全部羽化ったの朝やったけん、夕方は完全にノーマークだった。
くちょ〜〜、またしても撮りそこねた。
翅が透明になる前、鱗粉がついたままの姿を写真に収めたいんやけどなあ。
ま、無事に羽化ってくれてなによりやけど。


おなかの先の毛が「ぶわっ」と開いたら
「飛ぶぞ、飛ぶぞ」のしるし。

オオスカシバ

せまい部屋の中だと、ホバリングの技が一段と冴えたように見える。
一瞬のうちに方向転換するし、そのキビキビした飛び方見よったら
こんなジメった日でも爽快な気分になります。
姫と一緒に、しばらく部屋の中で飛ぶ様子を観察したあと、バイバイしました。
このまえのアゲハのふらふらした飛び方と対照的に、
あっという間にお向かいさんの森の上へ消えていきました。



さあ、また次、連れてこよう。
ぼくはくじけないぞ。


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2

消失の原因

先週のミカド様はどうなったか、日曜日見に行ってきた。

ら、まあ大方の予想通り、消失しとった。
卵も1個孵化済みやったけど、新幼虫も発見できず。
ただ、別の木では3頭の若齢を確認したのでよしとしようか。
目玉模様は見れんかったけど、本物のちっちゃいお目々は見えたし。
また来週見に行ってみよ。

ミカドアゲハ


−−−−−−−−−−


イモムシたちの消失原因は、鳥が主なのかとぼんやり思っとったけど、
いやいや、実はこんな敵のほうが圧倒的多数じゃね?とゆう話。


今日、オオスカシバの幼虫を見ようとクチナシに接近したら、
キラキラした口吻の長い虫がおる!
オトシブミ?とテンション上げてさらに近づくと、
口吻の先にはオオスカシバの若齢幼虫が突き刺さっとる。

ルリクトブトカメムシ

ああ、ね。
体外消化してちうちうする、肉食カメムシの幼虫でした。
でもそこはそれ、やっぱりカメ子。
かわいくてたまらんめー。

あ、そうか!
チビな時は、こいつらとか狩りバチとか、
肉食昆虫類が主な消失の原因なのかも?
我ながら気づくの遅すぎ。
そうよなあ、鳥はある程度大きくなるの待ってから食うって言うもんなあ。

にしても、こんなメタリックな幼虫見たことないかも?
帰って調べてみたら、ルリクチブトカメムシでした。
幼虫は赤とグリーンメタという毒々補色なんやねえ。
成虫はめっちゃきれいな瑠璃色メタリック。

ルリクトブトカメムシ


−−−−−−−−−−


本命オオスカシバの幼虫は、
まだまだかわいいのが蕾にもぐり込んで食事中。
ずいぶん前に連れてきた終齢はすぐさないでしまって、
愛でるヒマなかったもんなあ。それは現在羽化待ち中。
もうちょい育ったら、また連れて帰ろかなあ。

オオスカシバ

言い忘れたけど、オオスカシバは、翅が透明で、
ハチドリみたくホバリングしながら花の蜜を吸うガっちゃんですよ。
私の大好きな。
〈過去記事パグ?


−−−−−−−−−−


さて、先週姫に突っ込まれたので、
ゴマダラチョウにつづいてイシガケチョウ2頭、さらってきました。

イシガケチョウ

昨日、終齢だった1頭が早くもさないだ。
何度見ても感嘆するなあ、この擬態。

イシガケチョウ

ご丁寧に頭には葉柄までちゃんとついとるけんねー。
天晴。


なんか今回画像だらけになったです。



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2

妖精たち

今年はなかなかおらんなー、と思っとったけど、
やっとツノツノたちに会えました。

まずは我が家ではすっかりおなじみになった
ゴマダラチョウ on the エノキ。

ゴマダラチョウ

葉の表面に糸を敷いて「座」と呼ばれる場所を作り、
食事時間以外はこんなふうに静止してます。
〈過去記事妖精〉〈過去記事早!
数日間定点観測しよったけど、ある日突如として消えた。
まださなぐサイズじゃなかったけん、あたりを探しまわったけどおらん。
鳥のエサになってしもたか?


−−−−−−−−−−


こっちも定番、イヌビワ上のイシガケチョウ、愛称ピエール。

イシガケチョウ

まだキャワイイサイズなので、色も黄色い。
小さいけど、この段階だと葉っぱの上では逆に目立って見つけやすい。
も少し育つときれいなグリーンになって、
きれいに溶け込むもんねー。
背中の突起も新芽のとこそっくりになるし。
〈過去記事イシガケチョウ
こっちも2箇所で見つけて定点観測中……
だったけど、これまた消えた。



やっぱり確実に観察するには、さらってこんとダメやな。
先月末、やっと見つけたアケビコノハ↓も
次の日行ったらもうおらんかったし。
これはたぶん、サイズ的にさないだんじゃなかろうか。

アケビコノハ

あ。アケビコノハはめっちゃきれいなガっちゃんです。
詳細はこちら〈過去記事アケビコノハ

そんなこんなで、姫にも
「やけん見つけたらすぐ連れてきてって。何回おんなじ失敗するとよ」
と責められるし。

てことで、今日は連れてきた。
まだまだ小さいゴマダラチョウ別個体なり。
「座」が見えましょうか?

ゴマダラチョウ



自然界で生きのびて子孫を残すのは、
それはそれはキビシイことのようです。

それにしても、去年からツノ仲間のクロコノマチョウ
(愛称クロウサギちゃん)を見てない。(過去画↓)

クロコノマチョウ

前までおったところのカヤが去年一掃されてしまって、
新ポイントがずっとみつからん。
成虫は見るけん、どこかにおるはずなんやけどねー。
まだ成長観察したことないけん、がんばって見つけよう。



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2

葛藤

6月です。
そろそろミカドアゲハの幼虫が見れるんやなかろうかと、
姫と一緒にほんのちょっと足を延ばしてみた。
昨年まで成虫を見に行きよった近所のポイントは、
枝が高くて幼虫を見つけることは不可能。
もういいかげん、目玉シールを貼り付けたよう
(フィンランド製のルアー「ラパラ」にも激似)な幼虫が見たい!
ということで、別のメジャーポイントへ。

ミカドアゲハって、子どもの頃は見たこともなかったし、
高知では天然記念物に指定されとるし、珍しいチョウと思っとったけど、
ほんの3年前、まったくの偶然に、家の近所で最初の1頭を見ることができた。
そんで調べてみたら、実は九州ではそれほど珍しくもないってことがわかって。
ただしポイントは限定的・局所的なので、おいそれと見ることはできん。
ので、わざわざ「ミカディング」しに行かねばならぬ。

そしてそれには、虫神様である姫を連れて行かねばならぬ。
なぜか姫と一緒だといいものが見れるので、
かねてより虫神様と崇め奉り候。


今日もやっぱり。
到着早々、みーっけ!

ミカドアゲハ

見つけた時は、この写真に写っとる食い痕のところで食事中だった。
葉っぱが分厚いけんかな、表面から齧るんやねー。
チョウにしてはめずらしいかな。

まだ5ミリほどの若齢で、アオスジアゲハの幼虫と見た目かわらん。わからん。
タイサンボクにおったので間違いなくミカドやけど。
これ↓アオスジ on the ニッケイ。

アオスジアゲハ

これ↓ミカド。

ミカドアゲハ

どっちも線香花火をまとっとるし、ほんとそっくり。でしょ。

さらに卵も発見。

ミカドアゲハ

さらって帰りたい!
けど家の近くにタイサンボクはないのですよ、たぶん。
オガタマノキはあるけど、タイサンボク食のやつを
オガタマノキ食にしていいものかどうかわからん。
アオスジと似たような性質だったら、それほど大食漢じゃないけん、
ひと枝持って帰ればおそらくこと足りる。
んーでもめっちゃ食うやつだったら……

さんざん迷った末、今回は見送りました。
もちょっと調べてみて、来週もいっぺん来てみよう。
それまで無事かどうかわからんけど。

目玉シール、披露できたらいいんやけどな。


−−−−−−−−−−


あと、おまけ。

トイレの窓辺でブンブン飛び回って、いっちょんじっとせん
エンマコガネ

エンマコガネ/未同定

鼻先とか触覚とか前足とか体のバランスとか、ラブリー度高し。
でも、もともと見分けが難しいし、ちゃんと写真も撮れとらんし、
もちろん何エンマかはわからん。
いわゆる糞虫やけど、トイレにおった意図ははたして……?


−−−−−−−−−−


クズのあたりにはコフキゾウムシがいっぱい。

コフキゾウムシ

吻は短くともりっぱなゾウムシ。
クズ大好き。



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ナミなできごと

ちょっと前、姫が通学路途中の八百屋のおばちゃんから
ナミアゲハの終齢幼虫をもらってきた。
毎度ありがとうございます。
(でも去年の秋にもらったモモちゃんは残念ながら羽化できんかった。
詳細は千客万来2

その日はあいにくプラケースの空きがなく、
瓶にサンショウを挿しただけでやりそごそうとした。
ら、次の朝、すでに最後汁を残して、幼虫の姿はなく。
イモムシたちは総じてさなぐ前、体内の余分な水分を体外に出します。
それを個人的に「最後汁」と。

あたりを探せども、行方は杳として知れず。
アゲハ類はケースに入れとかんと広く徘徊するけん
こんなことになるのはわかっちゃおったけど。
まさか1日ももたんとは。


それから10日ほど後のある日、窓際をぱたぱたと舞う成虫の姿。

ナミアゲハ

その近くを探しまくった。
ら、チェストと壁の間、15ミリもないくらいの隙間に
さな殻発見!

ナミアゲハ

この狭さでもいけるったい!
てゆか、そこまで隠れんでも。
前の家では、ついに引っ越しの時まで見つからんかったのが1個あったもんな。

とゆう我が家の夏、よくある光景。



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手前ミソな話

今回は虫の話ではありません。
手前ミソな話なので、アレやったらとばしてください。


先月HPを通して、台湾の「dpi magazine」という雑誌の編集者より
メールがありまして。
英語で書かれたその文面を解読すると、
今度雑誌で「手書き文字」を作るデザイナーを特集するので、
ついては私の作品とインタビューを掲載したい、とかなんとか。
すべて英語でのやりとりってのが大変そうやったけど
雑誌に載るのも話の種、友人に翻訳のお願いをとりつけ、引き受けました。


で、先日、できあがったものが届きました。

dpi magazine

私のところの見出しは「好字遊楽園」になっとる。
どおゆう意味じゃろか。


特集ページのイントロ。
私を含めて3人が取り上げられてます。
日本人2人、ボスニア・ヘルツェゴビナから1人。

dpi magazine


一人あたり4ページ割いてありました。

dpi magazine
dpi magazine

ほんとはもっとたくさん質問があって、作品画像も倍ぐらい送ったんやけど、
スペースの都合上、ってやつでしょうか。
答え用意するの大変やったのに〜。


まあでも、過去を振りかえってみるいい機会になりました。
こんなことでもないと、自分のことじっくり考えたりせんもんな。


仕事の機会を与えてくださった皆様、あらためてありがとうございます。
翻訳を快く引き受けてくれたハルちゃん、ありがとう。
そしていつも心の支えとなってくれとる家族に感謝。


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